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目のつけどころ

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  • 目のつけどころ『目のつけどころ』
    山田真哉
    サンマーク出版 2010-01-06
    価格 ¥ 1,260

     
    日本で一番売れた会計の本の著者、2年ぶりの新刊!
    誰でもいますぐ身につく「着目のワザ」を初公開!

    目次

      能力、学歴、努力不問、誰でも身につく目のつけどころ
      目のつけどころのよしあしは視点の数が左右する
      名札の整列はよいアウトプットにつながらない
      軸を2つクロスすれば、アイデアが生まれる舞台が整う
      「理由」には「感情」を入れないという鉄則
      「元気の押し売り」に込められた「たとえの妙」
      足し算ネーミングで、名言マシーンになれ
      説得力=目のつけどころ×手段×権力
      時間稼ぎのための「3つのキラーワード」
      数字+増減に分けて吟味する
      目のつけどころは、編み出すより、いただく
      3つマネれば劇的に変わる

    あのミリオンセラー『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』の著者・山田真哉氏が、2年ぶりに書き下ろした新刊、ついに登場です! 

     
    公認会計士という本業の傍ら、テレビのコメンテーターや新聞・雑誌連載で活躍中の山田氏の、斬新な観察眼はどこから来るのか。

     
    「分析の6つのモノサシ」「5つの3秒テクニック」「山田式『黒十字アイデア法』」など、20年間の試行錯誤のなかで培われたテクニックとパターンを初公開! 

     
    3つマネれば、仕事が、そして人生が劇的に変わる「着目のワザ」。今日の会議から使えます!

     
    <分析の6つのモノサシ>
    1 まずはすべての事象をワンパターンに考える
    2 ネーミングから考える
    3 身体感覚で形状をとらえる
    4 距離感を推し量る
    5 共通項から線を引く
    6 対義語で大きく逆に振る

    <5つの3秒テクニック>
    1 数字を拾い、裏っ返す
    2 漢字にじっと目を凝らす
    3 「うがった見方」で裏側に瞬間移動する
    4 「雨が降ったら」の着目点をもつ
    5 「ほめるときは目線を上げる」

     
    『目のつけどころ』
     

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