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-8月-2010の記事

なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか?

なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか? (じっぴコンパクト新書)

『なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか?』 洞口 勝人 実業之日本社 2010-08-31 身近な「数字」から政治・経済・資産運用の基本がわかる本。 政治・経済・金融・資産運用等のさまざまなことが、ある1つの「数字」がわかれば、ストンと腑に落ちるということがよくあります。   本書では、各種セミナーで大人気のファイナンシャル・プランナーが、数字の「見える化」によって、世の中のカラクリを超・やさしく“カミクダイテ”伝授します。   たとえば、 スーパーの1万円の売上げは、12.5円の利益にしかならない、 日本の食料自給率は41%で、エネルギー自給率にいたってはわずか4%、 日本の100世帯の家庭には家庭数より多い116台のマイカーがある、 高齢化社会といわれる日本人の平均年齢は45歳、日本の借金を国民1人当たりに換算すると730万円、 …など、目からウロコの“生きた知識”が満載!   『なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか?』